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先日、発達相談センターに相談に行きました。


夏休みに入る頃の担任との面談の中で「?」と思った部分があったこと。
パニックを起こした後にそこからどう抜け出るか。
その対処を学校にお願いするのに、どうお願いしたらよいか

などが相談したい内容でした。




夏休み前の面談へワーーーーーープ。


担任の先生、「ボクはタロ君をクラスの子から“ああいう子だから仕方ない”という目で見られるようにしたくないのです」

おおお!なんかすごいぞ。



「タロ君がパニックを起こしたときには、補助の先生と特級に連れて行って落ち着かせています。
そしてクラスに戻ると『タロはどうしたんだ?』と生徒に聞かれるので、『タロは暴れて授業の邪魔をしたから、別な場所で叱られている』と説明しています。そうしないと生徒が納得しないので」






矛盾してやしませんか?


それじゃあ、クラスの子のタロに対しての認識は

「迷惑な問題児」

になってやしませんか?



「連絡帳なんですが、申し訳ないのですが書く時間がないんです。
なので、月に1回とか2ヶ月に1回でも面談をして、直接お話をさせていただければ・・・」


うううう~~~ん。
ちょっと不安だけど、忙しいなら仕方がない。
でもなあ、世の中それをやってる先生ってけっこう多いと思うんだけどな。



しかし、ヘタレな私は

「専門に勉強しています」というこのティーチャーに、気後れして何も言えませんでした。


どうしようかなぁ・・・と思いながら夏休みが過ぎ、学校が始まってすぐに開催された運動会でのこと。

呼び出しに気付かず、出遅れたタロを入場門まで急いで連れて行った私に話しかけてきたタロのクラスメート。

「タロのおかあさん? タロくんね、こないだ暴れたんだよ。先生の足首掴んでね」
「そんでね、校長先生が来たら『あっちへ行け!』って暴れたんだよ」「そんでね、授業の時間が終わっちゃった」




聞いてません。



本人もそんなこと一言も言いません。




まずいね、コレは。









それで、大急ぎで相談に行ったのです。



そこで、タロに対してこうしたほうがいい、ああしたほうがいいといわれた内容は、とてもじゃないが「特別視させたくない」という指導の中では無理ですね。というような内容。

イライラしたら一人で授業を抜けて落ち着けるところに行くとか諸々。

さあ! 先生にお願いしないといけません。




連絡帳は忙しくて読めないらしいですから、手紙をしたためました。

低姿勢に低姿勢にお願いしてみました。


次の日の連絡帳。


「今度、時間を取って、学校での取り組みについてお話させていただきたいと思います」














ん?



取り組みについてお話させていただきたい?

この文から感じ取れるニュアンスは


「あなたからはこうお願いされましたが、学校としてはこうしていくつもりです。問答無用」


なのですが・・・。




どうですかティーチャー!


どうなんですかヤングメン!














これはいけないです。




戦いの準備をしなければいけません。


まずかなり衰えを感じる脳年齢を上げようと思いました。














買いましたよ。

これ。


050912_0916~001.jpg









もうめちゃめちゃ脳みそを鍛える予定です。
先ずは今の脳年齢を測りました。



































050912_0926~001.jpg















事実です。
































やらせじゃありません。



▼続きを読む▼

身体的には、
もう棺おけに足すっぽり入れてるよね?

がんばれ、ぴろりんぱ!

ヤングメン先生に立ち向かうには、
脳みそよぼよぼではあかんぞ!

あかん、あかん!!

・・・・でも、私はぴろりんぱさん以上に高年齢かも。(T_T)
まだ棺おけにはいれないでください~~~~~。

よぼよぼじゃないぞ!これからは!

今日は45歳。
初めまして、時々ロムさせていただいておりました。
こちらには初めてコメントさせていただきます。


思わず、去年(まだゆーか!)を思い出してしまいました。


なかなか、学校側に理解を求めることは難しいですね。

私が一度泣きついた専門の相談機関の方は、
「保護者と学校だけでナントカするのはお互い感情なんかもぶつかりあうので無理だから、学校にどこか専門機関の方に来ていただくようにしなさい」
とのアドバイスを受け、その専門機関の方に来ていただきました。

んで、授業の様子をみてもらい、その後校長室でお話をしてくださいました。




今、結果待ち(学校の変化待ち)です。




お互い、がんばろーね。


追伸…

私ももってるが、私は初めてやったときは脳年齢は46歳で、そのあとお風呂からあがって、すっきりしたところでもう一度やると、なんと20歳にまで若返ってしまった…。


当てにならないものなのね…というネタでした。

初コメントありがとうございます!

モーフさんは学校との間に挟まってもらうことをオススメされたのですね。

私は相談センターの方から
「ウチが直接学校に説明することもできますが、とりあえず、おかあさんの方から担任の先生に話していただいて、必要であればうちのほうからも先生にお話するということでどうでしょうか」
と言われたんです。

内心「直でもいいよ!」と思ったのですが、先生のプライドを傷つけたらまずいので、手紙には「私にはうまく説明できないこともあると思うので、そういう場合はセンターの方から協力いただけるそうなのですが、いかがでしょうか」と回りくどいような気もしますがそんな風に書いたのです。
どうなりますやら、まだ先生からの連絡はございません~~~~v-404

脳年齢、初めてで40代風呂上りで20代ですか・・v-401

私も順調に推移していますよ!

80代→40代→今日は35歳!

本当の年齢より高いですけども。

(32歳・・・)
>本当の年齢より高いですけども。

(32歳・・・)

ごらぁ!
実年齢は、33だろう?!
私も何度も連絡ノートにるんたがかかっているSTの連絡先を何度も書いたけど、
「何度お電話しても時間が合わなくて…話せなくて…」
といなされたよ。

んで、学校に来ていただいたのは、『発達障害者支援センター』の所長さんで、各学校を回って、支援を必要としている家族と学校側との、なんていうか地域コーディネーターみたいなことをしているところだから、学校側も断れなかったんだ。

本当にその先生と初めてお話ししたときは、ボロボロ泣いちゃったからね、私。


がんばれー!くじけるなー!


33だっけ?!
最近時の流れが速すぎてわからない

たしかにかれこれ3年くらい32って言ってる気がする
やっぱり辛い思いをされてるんですね。

一応、今行ってる支援センターは市内の学校と連携が取れているということなのですが・・・。
そのセンターには担任の知り合いもいるというし。

自分でうまく先生にお願いできれば一番良いのですが、なかなか、うまくいえないですね。

ううーん
ぶひゃひゃひゃ~♪

みちこちゃん!!

ナイス突っ込みv-218

そういう私は。。。
つい最近。
自分は三十路のままだと思ってたv-15

・・・・・・・・・。
私の脳年齢はいくつなんだろうv-12

お詫びに今後3年間34歳と言います~~~。


35歳になっても34歳を主張。
ぴろりんぱさん、いつも遊びにきていただいているのに、私がこちらに伺うのは久しぶりですみませんm(_ _)m

っつーか、なんつーか、もう、今の学校(特に先生っ!)何なんでしょうね(-"-;
世間じゃ発達障害をようやく「あぁ、だからこの人はこういうタイプなんだ。これも個性なんだ」と受け入れようとする動きが出始めているというのに、人にモノを教える立場にいる教師が何たること…。

しかも、
「そう説明しないと他の生徒たちが納得しないから」って……
そこを納得させるのも、教師の仕事だろうに…(頭痛。。。)

躾は家庭の仕事だけど、学校内での集団生活をフォローしていくのは学校の努めだと、少なくとも私は思うんですけどね。


世の中、教員免許を持っていても教職につけない人もいることだし。

いっそのこと、そんなヘタレ教員はクビにして新しく採用しちゃえ☆
いやん、そんなことお気になさらなくっていいんですよ。

私がコメント残したいねたがnieさんのとこにいっぱいあってv-398
あれでも絞って(笑)コメントをさせていただいたんで。

いいんですよう。
見たいときに見る!

先生は・・・そうですね。
ちょっと“?”な先生なんですけど、やる気はあるんだろうな(どうだろう)と思えることは言ってくれるんですけどね。

“やっかいなのがきたな”とか思われてなければいいんですが。

若いのに、専門に勉強してるのに「なんでそんなにいっぱいいっぱいなんですかーーーー?!」


と心で叫ぶ私です。
生協の営業さんからひとこと・・
無添加の食生活で、黄色4号に侵された脳で半数の子どもたちが快方したそうです。
脳に対する療法ですが、モーツァルトの音楽がいいそうです。
イワシなどの青魚が脳の活性化にいいそうです。
情報ありがとう~。

できれば全部無添加な生活をしてみたいんだけども、まだまだ高いんだよねー・・・。

私も極力添加物を使わないものをたべさせるようにしてはいるつもりだけど、凹んでて食事に手がかけられないといきなりジャンキーになってしまうよねv-406

生協の食品には助けられていますよ。
添加物の少ないものが多いもんね。



モーツァルトは・・・
編集したことがあったんだけど・・・眠くなって・・・(笑)
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ぴろりんぱ

  • Author:ぴろりんぱ
  • 軽度の広汎性発達障害を持つ長男 中学2年 タロ。
    カンペキを求める男 疑ADHD次男 小学4年 ジロ。
    落ち着きのなさを子どもらしさキャラで乗り切るADHD 小学1年 サブ。

    の3人を育てる母。

    バツイチとなった母は余命を生きる体となりました。

    息子たちと私の『平和かつ平凡(?)』な日々。
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