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某生協系スーパーにて。

私が家族の健康とエンゲル係数を考えながら安全かつ安価な食材をチョイスし終えてレジに向かったときのこと。

私が並ぼうとしていたレジに殺気立って向かってくる強面ヤングメン。
やや早歩きで私の前に入ろうと思っていたらしいが、あいにく私が先にレジにin。

ヤングメンの手には整髪料とブラシ。

仕方ないねぇ、譲ってやるか・・・。

と思った次の瞬間、


チッ


「チッ」・・・「チッ」?


おいおい兄さん、あんたに“チッ”って言われる筋合いはないわよ、プン

などと思いながら、立ち去るヤングメンを見ると、

うわぁお、タトゥーですよ、奥さん。
おしゃれタトゥーですけどね。
腕と足。

タトゥー・ヤングメンはその後も、お金を数えて閉まっているレジに商品を放り投げ
「申し訳ありません、こちらでは今出来ないんです~」
「チッ」
なんてやってる。

「これは・・・スーパーの平和のためにもやっぱり私が順番を譲るか」

と、素敵な正義魂を持ってヤングメンがこちらにやってくるのを待っているうちに、私のレジ打ちが始まってしまった。

ありゃりゃ。

ま、仕方ないか~。などど思っていたら私の次に並んだタトゥー・ヤングメン。

並びつつも空いたレジはないかとうろうろ。
よっぽど急いで頭髪を整えたいと見える。
まあ確かに、サイア人のようなヘアスタイルだしな。
(私も人間観察し過ぎ)


そんなこんなで、私の精算がようやく終わり、タトゥー・ベジータ・ヤングメンの番になりました。








「いらっしゃいませー」
「ポイントカードはお持ちですか?」
「袋はお付けしてよろしかったでしょうか?」


明らかにちょっとイラッときて返答しているタトゥー・ベジータ・ヤングメン。

おねえちゃん、今は緊急事態だよ、エマージェンシーだよ、マニュアルぶっとばしてとっとと会計終わらした方がいいよ~!!
と心の中で叫ぶ私。

いや、何事もなくタトゥー・ベジータ・ヤングメンはたちさりましたよ。

当たり前ですが。




だからなんだって?



ごめん、これだけなんだ。

うん。







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カテゴリに「次男のこと」が追加されるかもしれない。

とりあえず次男の今までのことなんか、書いてみようと思う。



次男は助産院で普通に陣痛がきて、何のトラブルも無く、夫と長男に見守られて生まれた。


今思い出しても、3人の子どもの中でも1番恵まれたお産だったと思う。

発育がのんびりだった長男と比較してしまえば、全く何の問題もなく順調に成長してきた。

身体の発達の遅れも言葉の遅れも無い。





気になっていたことはただ1点。

すぐ親の視界から消えてしまうこと


長男の通っていた幼稚園は、お迎えの時間後も、子ども達が遊べるように園庭を開放していた。
園庭は広く、梅や栗の木がたくさん植えられており、死角も多かった。

次男はここでよく行方不明になっていた。
行方不明というほど大げさではないかもしれないが、
“そこにいるな”と確認してほんの一瞬目を離した隙に消えてしまい、他のママさんたちと大声で名前を呼ぶことがほぼ毎日。

しまいには長男のクラスの子に「弟君、あっちにいたよ」と連れてこられることもあった。


長男のスイミングに付き添いすれば、1時間以上次男を追いかけることになるため、
長男の様子も見られないし、ぐったりする。
着替えている間にも逃亡するため、しまいにカウンターの姉ちゃんから
「ちゃんと見ていていただかないと困ります」と言われてしまった。

そして、親とはぐれているのに全く平気だった。



長男が某国立病院児童精神科に行き始め、ADHDのチェックシートを書いていたとき、
長男より次男に当てはまる気がして不安になり、担当の医師に相談してみた。

う~ん、まだ2歳ですから・・・ちょっとわからないかな? 
もう少し大きくなってから何か(問題が)出てきたら受診すればいいんじゃないかな


と言われた。



ある日、家族で買い物に行ったときのこと。

私はアンケートに協力し、夫が子ども二人を見ていた。
次男は、また夫がほんの一瞬目を離した隙に走り去ってしまったらしい。

長男もスーパーでは逃亡する子だった。だが、彼の行く場所はたった一つお菓子売り場のみだった。

次男は違った。
はぐれても、あまりお菓子売り場にいたためしがない。


その日は、とうとう自力では見つけることができず、店内アナウンスまでしてもらい、店の人まで巻き込んで店内を大捜索した。

結局次男は、スーパーから数店離れた100円ショップで、店内アナウンスを聞いていて
偶然その後そのお店に立ち寄ったご婦人に保護されて戻ってきた。


見知らぬご婦人に手をひかれた次男は満面の笑顔だった。



この事件から、私は次男に対し不安を持つようになる。



不安になっては打ち消し、不安になっては打ち消し。


そして、この春幼稚園に入園した。


続く。



多動の傾向があるのではないかと、私を不安にさせている次男。

でも、妊娠し、すぐ眠くなり、いつの間にか寝てしまった私の横で、おとなしく一人遊びをしたり、いつの間にか一緒にねたりしていた次男。


3歳になっても、夜中に必ず1回は起き、グズグズと、(時には激しく)泣いていた。
添い寝していれば1回起きるくらいで済むが、添い寝していないと1度や2度では済まず、何度も目を覚まして泣いていた次男。

でも、パンツをはかずにいることを諭そうと「こら、そこのオシリ!」と呼んだら「はい?なんですか?」と尻話術をしてみせるユーモアを持っている次男。


そんなにお菓子を食べる家ではないのに、「お菓子たべたいよう」とお菓子に執着をみせる次男。


「もしかして・・・」と思い始めたら、それまで気にならなかったことも、その特徴に当てはまることなのではと不安になる。


不安な気持ちが現れては消え、消えては現れる。




2005年春、次男は幼稚園に入園。

幼稚園に年少から入れるのは正直我が家の経済からは辛い。

本当は年中からにしたかった。


だが、どう見ても元気が有り余っている次男を、生後間もない赤ん坊と一緒に家の中に置いておくことは不可能と思い、入園を決断した。


ならし保育期間(午前中のみ)には、「おが~ざ~ん」と泣いて幼稚園に入らない子達が多い中、次男は喜んで幼稚園に入っていっていた。

プレ給食とかいう、牛乳のみ出てきていたときも、いつも全部飲み干していたようで、手にはいつもごほうびのお星様を描いてもらっていた。


担任の先生には、長男の事情を話し、次男について、なにかあったら小さなことでも教えて欲しいとお願いしてある。





次男の気になる言動


・よく教室から脱走する
 (最近は先生の気を引くためという感じが強いらしい)

・思うとおりにいかなかったときに怒り出す。

・一度クラスの子と喧嘩になったときに奇声を発して怒ったことがあったらしい(パニック?)

・「お腹いっぱい」と言うべきときに「お腹ペコペコ」と言ったりする、逆語? が多い。


それと、気になる行動 ではないが、いつごろからだろうか、
(もしかしたら私が不安定になってるあたりから)
朝、幼稚園に着くと幼稚園に入るのを嫌がるようになった。
必ず逃げる。


幼稚園でいじめられてるとか、先生がこわい とかではないようだ。

なぜなら、帰りは迎えにいってもなかなか出てこない。
いつまででも幼稚園に居ようとする。


今後、次男にどういう判断が下されるかわからない。

不安だ 不安だ とは書いているが、長男のときほど心配でもない。
多分次男はユーモアセンスがあるので、大人になっても、そこそこやっていけそうな気がする。


そして、

長男の診断名が付くか付かないかのときにも思っていたのだが、

診断名が付いたからといって、生活の何かが変わるわけではなく、結果がわかってもそれで人生が終わるわけでなく、いつもと変わらない生活が待っている。
悩んだって、迷ったってこの子にも自分にも明日という日は来るんだし。


不安なことに変わりはないのだが。

毎日ジメジメとして嫌な季節でございますね。

そうでなくても沈みがちだっつうのにどうしてくれようかこの気分を
ということで、とりあえず携帯の機種変更をしてみました。

今までの携帯はコレです。
kuroden.jpg

なんかなぁ・・・。そう、写真に重点を置いて選んだものでした。


重たかった。

あと、入ってる待ち受け画像とかがオッサン仕様(失礼)過ぎた。

オッサンを極めるためにメールの送信画像を「魁クロマティ高校」にしてみた。

ぶっちゃけ不評。


で、今回はコレです。

newden.jpg


どうですか!

この打って変わったフェミニンっぷりは。


クロ高の入るスキなど1ミクロンもありません。

着うたフルに対応だって!

そんなんダウンロードしないけどさ!

気分はセレ~ブなマダ~ムですから。




で、その後はウニクロに息子たちの服を調達に行きました。


そしたらアナタ!

今のワタクシにぴったりなTシャツが!!!
いろいろ葛藤しつつ買ってしまいました。

コレです!!!


seirogan.jpg



神経性なんだかなんなんだか、最近しょっちゅう腹こわしてますから。

このTシャツ着てたら、道行く人から

「あー、あの人お腹ピーピーなんだな」っていたわってもらえそうじゃないですか。





携帯とTシャツが合わない?!








キニシナイ!!



正露丸Tシャツで幼稚園の送り迎えしたんですが・・・。

ママさん方は露出度高かった我が家のべべに目が行ってたようで。



誰にも気付かれませんでした・・・








さみしぃ~~~


ステラさんのブログを読んで、確かにみんな「長男・次男」だよなと思い、私も子ども達のHNをつけることにしました。



発表します!


長男=タロ


次男=ジロ


三男=ベベ (仮)




                             ねっ







なんで私が考えるHNはヒネリがないんでしょう?

タロが折り紙で身長5センチほどの人形みたいなものを作りました。



「できたー! 名前は杉田かおる!








そうですか・・・。








▼続きを読む▼

本日はタロの個人面談だった。



どうも、プチ?パニックは多いようだ。

パニックが始まるとなかよし学級に連れて行って話をするらしい。


なんだかなー。


前の学校じゃそんな、連れ出さないといけないような状態はあんまりなかったんだがなぁ・・・。


「算数が難しくなってきて、ついていくのが難しくなってきている」と。
で、みんなが先に終わってしまって次に進んでしまうと

「みんな待て!もう一回最初ッから!」

が始まってしまうらしい・・・。



参ったな。

とりあえず私に余裕があれば予習なんかしてみようかなと思っているのだけど。


私自身が子どもの頃予習なんかしたことのない人間なものだから、自信なし。
すまん、息子よ。


タロは口が達者になってきているので、1対1だと先生も感情が高ぶる可能性があるので話をするときは二人体制にするらしい。

それって高ぶって何かあったってことなんじゃない?


ま、親でも『カッチーン』とくることが多々ありますから。さもありなん、と思うが。


「校長、教頭も事情は理解して、学校全体で見ていきたいと思っています」

ややや、話が大げさになってきたような・・・?















で、本音。








なんだろう、なんであの先生と話してると、のどに小骨が引っかかってるみたいな違和感があるのかしら?


う~~~~~~~~ん。


考えてみた。










なんとなく、上からもの言われてるような?


あと、そう、不安要素の話ばかりで、いいとこの話がほとんどなかった!








そういう目でタロを見ているのかしら。


なんかなぁ・・・。














いや~・・・なんかなぁ・・・・・微妙・・・・・。



ジロ画伯の作品です。



まずは、

      「おか~さ~ん、ハートー

      hart.jpg



      折り紙の作品です。



続いて

      「うさぎの気球」(ちょっと見づらくてすみません)

      usakikyu.jpg



      気球に乗ってるうさぎはジロに頼まれて私が描きました。




他にも作品はあるのですが、今回はこの二つで。



え? あ、はい? あ、ええ。

親バカです。


すみません。



今、某子育て系サイトの掲示板を見たら・・・

このテンプレみたいなひまわり畑が宮城県内で見られるらしい。


見たい~。


でも見てたら実家に帰れない~。




う~~~~~~~ん・・・。


台風一過でひさびさのお天気に恵まれた本日、
次男は4歳の誕生日を迎えました。

私、ダラダラ母ちゃんではありますが、「今日は母さんがんばっちゃうぞ~」ということで、地元の科学館に行ってまいりました。

科学館では今昆虫の特別展をやっていたのです。

小学生のタロは「パスポート」なるもので公共の施設は無料になります。
ジロは幼稚園児なので最初から無料です。

「大人一人お願いしますー」

800円です←笑顔でさらりと言う受付のお姉さん



こっ、こここここ公共施設でございますよね?


子どもがタダでも親が800円じゃあ、絶対子どもの分も入ってるだろう!


と、心の中で叫びつつ、こちらも笑顔でお金を払い、いざ! 世界の昆虫と対面に!!!!!!







っておい! 売店見るのは後だコラ!!!

さらに! 買うのはまた別のお話だ!!



やれやれ・・・、やっとここに来たよ・・・。
いろんな虫さん、こんにちは・・・。











お前等!地元の昆虫も見てやれよ!
 
げんごろうも、必死で泳いでるがな!





スルーですか、そうですか、

クワガタ・カブトしか用無しですか。


と、展示してあるナナフシやら、蝶やら、アリジゴクやらを無視(虫なだけにね)して奥へ入ったら・・・




でか!




でかいカマキリがお出迎え。
しかも動く!
おおおーぅ!
流石800円!
伊達に金取らないね~。
うんうん。






kamakiri.jpg


ベベ危うし!


なんて写真を撮ったりして私は楽しんだのですが、次男はソワソワ落ち着かない。

なぜなら「ふれあいコーナー」に入りたくて仕方ないから。


だけどね、整理券があって、私達が入るまでには軽くあと30分はあるわけですよ。



もっと見てくれないか、他の虫たちも。



母さん切なくなってきたよ。









ふれあいコーナーの窓にへばりつくなよ!

ほらクイズとかあるじゃん、クイズとか・・・・








   年少さんには難しいなぁ、コレ・・・


もう、いいよ、わかったよ。
並びましょう。
ふれあいコーナーの前で並んで待っていましょう。








前の時間の人たちが入る度に「なんでよ~」って言うんじゃない!!!
あんたも時間が来たら入れるんだから!!!


そんなジロを見て、ボランティアのおじちゃんが話しかけてきました。
「そんなに好きなのかー」
「ええー、もう、なんだか夢中でー」
「飼ってないの?」
「引越してきたばかりなんで、どこに行ったらいるかわからないんですよねー」
「最近はホームセンターに売ってるよね」









・・・・・・・・こここここここは東北でございましょ?



都会だけど、ちょっとどっか行けばいるんでないんですか?

ホームセンターって、ちょいと!

なんていう会話も楽しんで、やっと入れる順番になりました。



おっと、言っておかなきゃ。


「いいですか、触れるのは10分です。交代してくださいの時間になったらすみやかに外に出るように。わかりましたか?」

タロ「はい!」
ジロ「・・・・」

ジロの返事がないぞ~、まあ、わかっちゃいるだろう。






futari.jpg


仲良く甲虫と触れ合う兄弟




「交代の時間で~す」


ほれほれ、速やかにな。












「なんでよ~」じゃねえべ!
はよせんかい。


たっぷり触れあったべ?









・・・・・・・・触れ合い終わったら意気消沈ですか。






結局もう一回整理券をもらってふれあいに行きました。


お互い自由行動をする兄弟に母さんはクタクタです。




でも、閉館ギリギリまでいたおかげで、売店で無駄金使わずに済みました。

めでたし、めでたし。









おまけ


写真用顔出しパネルがいくつかあったのですが、これはどうなんでしょう?


kuwagao.jpg





ジロは顔を入れようとしませんでした。
虫を背負ってるイメージのようです。

タロはきっちり顔をつっこんでみました。



なんか、昔のCMの「かにはキ〇チョーマットです」のカニのかぶりものしてるみたいでまぬけでした。



Happy Birthday ジロ!


20050729101501
臨時出費です…。

このメガネも赤ん坊だったジロにこんな風に再起不能な壊され方をしたのでした…。

行ってきます…。

最後に髪を切ったのはべべが生まれる前だから・・・。

10ヵ月くらいは放置していたでしょうか。

ここ数ヶ月、産後の抜け毛がピークを迎えていました。
抜け放題抜けて、縛っても貧弱、するするとゴムが緩んでくる状態。

はぁ~、ボウズにしたい!!!

髪が伸びる度いつもそう思うのです。
しかし、“母である”という意識が私にブレーキをかけてしまうのであります。



思い起こせば思春期の頃、周囲の子達は、たかが前髪1cmばかり切っただけでも
「髪切った?」「わかるぅ~?」
という会話をしておりました。

当然、私はそういうことに鈍いので気付きません。
「エー?! なんでわかんないの~?!」
とよく言われましたが、
1cmかそこらの変化に気付くほうがすごいって。

ロングの子がばっさりショートにしてきても3日ぐらい経ってから「髪切った?」と聞いて「遅いわ!」と突っ込みが入るくらい鈍かった。



そんなわけで、私は髪型にとくにポリシーだの主張だのはありません。
「お蝶婦人にして」だの「あゆにして」だの「ちょっと! この髪型のどこがハセキョンなのよ!」「申し訳ございませんお客様、髪型は変えられても顔は変えられません」
といったような話とは縁がございません。

そんなワタクシが今回行ってきたのは、床屋さんでしょうか美容室でしょうか、よくわかりません、とにかく、カット1500円というお店です。

頓着ないとはいえ、一応、古臭いのだけは勘弁願いたい。
でも、「サイドはこんなでトップはあんなで」と注文できるほどのポリシーもないので、私にとってカットは半ばギャンブルなのであります。

今回私のカットをしてくれたのは若い女性。

「ああ~、よかった。このお姉さんならきっと私をナウなヤングにしてくれるに違いない」

と思ったんですが。




眼鏡外すとね、よく見えないんですけどね、


どうもがっつり七三に分けてカットしてるんですよ。
ぼんやりしてるんでね、いやあ、なんか、“これから変わるのかなー”とか“眼鏡しないと見えないカッティングが施されるのかな~”とか思ってぼへ~っと見てたんですがね。

いきなり

「眼鏡ないと見えないですよね?」

って言われたんですよ。

ええ、カット終了の合図です。


















 七三のままに見えるんですが。




眼鏡かけました。
「後ろの長さとか、いかがですか?」

いや、後ろはね、いいです。OKです。丁度いいです。











でもね、いや~・・・・・どう頑張って見ても
立派な七三ですね~



なんですか? ここは七三製造工場ですか?











ま、いいか。

『いい婆さん』の作った“「必要なものを必要なだけオーダーメイドを安価で提供する」日本で初めての会社”です。 PC教材・絵カードなど・・・ぜひ覗いてみてください。

ぴろりんぱ

  • Author:ぴろりんぱ
  • 軽度の広汎性発達障害を持つ長男 中学2年 タロ。
    カンペキを求める男 疑ADHD次男 小学4年 ジロ。
    落ち着きのなさを子どもらしさキャラで乗り切るADHD 小学1年 サブ。

    の3人を育てる母。

    バツイチとなった母は余命を生きる体となりました。

    息子たちと私の『平和かつ平凡(?)』な日々。
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↑ あ、あ、当たるといいな♪ 最近ロクな事ないし。

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