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長男が通っていた幼稚園でお知り合いになったお母さん達が急遽送別会をしてくれた。

長男が通っていた幼稚園は通園バスがなかった。

通園バスがない幼稚園の利点の一つに「保護者同士が知り合えること」があると思う。
この幼稚園に入るまではそんなことは思いもしなかったが、今日は本当にそう思った。


そして、ここで知りあったママさんの中で印象的な人が
(印象的な人だらけなのだが) いた。
仮にAさんとする。



長男は幼稚園時代、当然ながら浮いた存在だった。
きっと当初は “なんなんだろう” と思われたに違いない。

年中の冬、音楽会で長男は、担任の先生の大英断で、
なんと大太鼓という大役を仰せつかっていた。
(決まったとき、先生は「ちょっと思い切ってみました」と言っていた)

あの長男に今後そんな晴れ舞台が待っているとは想像できなかった
(すまん息子よ)私は当日ものすごい気合で最前列を取り、
ビデオを三脚にセットしてそのときを待っていた。
ただ、ほんのりと、
カーテン開いたらいなかったりしてな。ははは、さすがにまさかな
などと思っていたが、カーテンが開いたら

本当に居なかった

ホールを出て探してみたらパニック中。

なんでもその日お休みしてる子がいて、
担任の先生が「その子の分まで頑張ろう!」と言ったら、
居ないのはかわいそうだ!」と始まり、騒ぎ出したらしい。
先生方は本番に間に合わせようと、そのお休みした子のお宅に
(病気でお休みだというのに)電話をしてくれた。
その子のお母さんが長男を諭してくれて、落ち着いたかと思ったら 
迎えにいく!」と靴も履かずに門の方に走り出したりしたらしい。

がっかりしたやら先生に申し訳ないやらで、
私は人目もはばからず息子を泣きながら叱っていた。
(どうやらその様子は単に息子の姿がないことのみに
腹を立てて怒っているように見えていたらしいが)


その日の夜はクラスの保護者の忘年会の日だった。

無理矢理テンション上げ気味で「今日は飲むぞー!!」と言ってる私に
もしかして、今まで結構悩んでたん?と話してきた人が居た。

前振りが長かったが、これがAさんである。


どこに連れて行っても「大丈夫」と言われる息子について
悩んでいるとはなんとなく言いづらかった。
迷惑をかけることが多く、他のお母さん達に気後れしていた。

だけどその日、Aさんに構えた様子もなくさらっとそう聞いて
もらったことで、私は多少開放された気分になった。

息子について悩んでいることをほぼすべて話せた。

周囲の人を避け、息子が迷惑をかけていないかビクビクしていた
私だったが、その日のおかげで息子をある程度理解していただき、
かなり打ち解けることが出来た。


おかげで、3学期は母子ともに楽しく過ごせた。
息子にはとうとう親しいお友達も出来た。


年中が終わってから、また飲み会があった。


そのとき、Aさんが、降園後にお友達の家に遊びに行くことが増えてきたことなどを挙げ、

うれしいなあ

と言ってくれた。

よかったね」 でなく

うれしいなあ」 と共感してくれたのだ。

これはなかなか簡単には出来ないと思う。


この人はきっとご両親にものすごく愛されて育ったのだろうな。

私もできればこういうふうになりたいものだなと、
そして息子達もこういうふうに育てたいなと思った。


もちろん、うまくいってないですが。





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我が家は引越しに向けて、大変なことになっている。

散らかっているのはいつものことだが、
現在我が家は人の住処とはいえない状態になっている。

「助けて~!!」

と、心の中で毎日叫んでいる。


そんな中、引越し業者に見積もりに来てもらう。

我が息子共は来客があろうとお構いなしに騒いでいる。

「お母さん、コーヒーの準備しなくちゃね」
(小声で)「言わんで良いのじゃ、そんなこと!」

「お見積もりのサービス品です」
「これ何?! …なーんだ。」

見積もりしていただいている間は物の取り合い。

おに~ちゃん、貸して、か~し~て~よ~
やだよ、おまえぜって~返さねえもん
なんでよ~(泣」

或いは何か見つけてきては業者との話し合い中でも関係なく話しかけてくる。

ねえ、ねえおかあさん、おかあさん!どうしてこんなものがここにあるのですか?

さらに、目が届かないことをいいことに勝手に菓子食ってる。


「助けてください! 誰か! 助けてください!!」




旦那が帰ってきてこう言った。
「今週中で引継ぎ終わって、来週から向こう行かないといけないかも


・・・引越しの準備を一人(怪獣3人付き)でやれと・・・?




・・・・・・・・。





助けてください! 誰か! 助けてください!!


引越しネタでまだ引っ張るかと思われそうですが。

引越し前にやっとかないといけないことを考えてみた。


学校の手続きと
電気やら水道を止める手続き。
あとは・・・

三男の3~4ヶ月検診も今のうちに行っておかないとな。
ああ、BCGも6ヶ月までにだからやっておくか。

ん? 予防接種・・・?

うを~!!!!! 
次男 何か予防接種追加分やってないぞ!!

ん? 次男・・・?

3歳児検診行ってないがな!!!!


・・・予想以上に怒涛の日々が待ち受けております。


だいたい、今住んでるとこ、3歳児検診が誕生日から半年以降が対象なんですよね。

そんな、忘れた頃に・・・。


そんなわけで長男の3歳児検診の話。

聴覚の検査と視覚検査は各家庭ですることになっておりました。

聴覚検査はまあまあなんとなくうまくいったのですが、
問題は視覚検査でした。

なんていうんですか、あの、
一口食ったドーナツみたいなやつをちょっと離れたところで見せて、
どこが切れているか言わせるやつをやったわけですが、

当時長男は上下左右は一応わかっていたので、
「楽勝♪」なんて思ったらとんでもなかったわけです。

「どこが切れてるか、こうやって(ジェスチャーして)母さんに教えるんだよ」
「・・・・・・・・」

「どこ切れてる?」
「・・・・・・・・」

「上? 下?」
「・・・・・・・・」

「・・・OK、もう一度説明しよう。
こう、なら“上” こう、なら“下”。こうやって指差してな?」
「うん」

「よっしゃ。さ、これどうだ?」
「・・・・・・・・?」

「じゃ、これ」
「・・・・・・・・?」

何度も繰り返したが全く出来ない。

当時相談に行っていた施設(でも、どうも私のケアをされていたっぽい)にヘルプの電話。


「う゛ぢのむずごはやっばりおがじいのでばないでじょうが~(泣」(家の息子はやっぱりおかしいのではないでしょうか・・・)

「お母さん、落ち着いて。
ここに持ってきてください。一緒にやってみましょう」

そう言っていただき、後日その施設へ
検査方法の書いてあるものなどを持ってえんやこら行きました。

施設の方がスケッチブックに食べかけドーナツを書き、
「〇〇君、これ、ドーナツ。誰かが食べちゃったんだけど、どこが食べられちゃったか、わかる?」
うん

おお~! さすが~!! 流れ石~~!!! マーベラス~!!!!

ここ。

・・・スケッチブックまで寄ってきちゃったよ。


ならばと今度は動物を描いて「これなんだ?」と見せてみる。

「・・・うま?」

キリンですがな。

「・・・・ん、まあ、見えてはいるっぽいですよね?」
「・・・・そうっすよね?」

あはははははは。


うやむやに終了しました。

とりあえず問題なしとして当日結果を持っていきましたが、
「できれば医療機関で再度検査してください」と言われてしまいました。
行きませんでした。


自分ちで検査なんて難しすぎるわい!!

もうちっと考えてくれぃや


うわ、またアレやるのかぁ・・・。
面倒くさいなぁ。

▼続きを読む▼

恐怖の3歳児検診。

なにが恐怖って?

結局事前の視覚検査と聴覚検査しないで
行っちゃった。



結果無問題。


あ、そんなことないか?
視力が若干足りないらしい。

しかし、私が見たところ、次男に足りないのは視力ではなく、見ようとする根性

わっかがだんだん小さくなってくると

「あー、見えないやー」
「あー、わっかんないやー」

と身体をくねくね。

いや、同じ大きさでも答えたのもあったから見えていると思う。


このこと以外にも、今日は本当に長男と次男の違いを感じた。


おむつだった長男。

パンツの次男。


服を脱ぐも着るも私にされるままだった長男。

ちょっと前に「ここがかゆいみたい~」とおティンティン出そうとしたくせに、
服を脱がそうとしたら「恥ずかしい~ん」と逃げ出す次男。


待ち時間には黙々と一箇所で一人で遊んでいた長男。

走り回っていた子ども達の中にいつの間にか混ざっている次男。


聞かれたことにあまり答えられなかった長男。

「いつも何して遊んでるの?」の問いに
「あのね、兄ちゃんがね、キックとかしてね、んでパンチして・・・」
と喧嘩の説明を始め、「楽しいの?」と聞かれて「ぜーんぜん」と答える次男。


最近あまりにチョロ助で、多動を気にしている次男ではあるが、
それ以外のことは何ら問題ない。


親にとって比較対象となる長男と言う存在は、
あちらにとっても発育の説明に都合の良い教材なのか、

上のお子さんはどうでした?

といたるところで聞かれた。


きっと上の子がいる人は皆聞かれたのであろう。

言葉を濁して流せたところはいいが、発育相談ともなると
上の子」なんて聞かれてしまうと非常に困る。

なんでいちいち上の子が出てくるんだ?
 ああぁん?


とちょっと言いたい気分になった。

で、なんか、私自身は疲れていないかって、そっちの方がやけに心配された。

なんで?

「引越しされても、そちらでなにか気になることがあったら相談機関などを
利用して、あまりストレスをためないように・・・」とかなんとか言われた気がする。
いや、次男がちょろちょろしててきちんと聞けなかった。


ストレスとか育児疲れでなんかしそうなアブナイ人に見えるのか?



し、し、し、失敬な!!!

▼続きを読む▼

去年は年明けから
ああ、厄年って本当なんだな。お祓い行かなきゃあ
と、思うような出来事が起きた1年だった。

何かと言うと、たいしたことないと言われればたいしたことない、
旦那の思想的なことなのだが、
いや、もう書きたくない。


おかげさまでちょっと神経患ったらしく、過換気症候群(過呼吸)になったりした。

(過呼吸について“家庭の医学”で調べたら「思春期によく起きる
というようなことが書いてあり、“あたしゃ三十路なのに・・・”と更に凹んだ)

妊娠中だったのでその手の病院にも行かずにいた。
産後落ち着いたら1回受診しようと思っていた。

だがまあ、なんだかんだ言って年末近くには赤ん坊が生まれたこともあり、
そっちに脳みそを使うことがなかったので、呼吸がおかしくなることもなく、
“このまま症状も出なくなるだろう”と思っていた。


が、最近落ち着いていたこともあってか、旦那が油断して私に、
まだその思想を完璧に崇拝している姿を垣間見せる事柄があった。

その後、私は少しパニック状態になり、旦那の会社のメルアドに

「ああああああああなたとおおおおおkれいじょうやっていくのはむりむりmり」


とこんな感じの狂ったようなメールを送ったりした。
(手に力が入らなかった&ミスタッチも誤変換も直せる気力がなかった)

夜、旦那が何もなかったようにしているので、
こちらも何もなかったように接していた。

そして今日(もう昨日)だ。

引っ越し作業に煮詰まっている旦那は昨日から、いや先週から、
疲れ&イラついていた。

私は乳飲み子がいるため、思うように作業ができず、
子ども等は1日中家にいるストレスで喧嘩ばかりしている。

私は旦那に「休んでくれ」と頼んだ。
「気分転換したい」というので出かけた。
それも
「私がいない方がいいなら行かない。
一人になりたかったら私が子どもつれて外に行くか
あなたが一人ででかけるでもいい。
あなたが1番楽になる方法にしてくれ」
と言った上で、向こうが皆で行くことを選んだ。

いつもそうだが、うちの旦那は疲れていたりすると、
“しんどいことを隠そうとする”芝居を必ず見せる。

外出して1時間ほど潰した後でもそうだった。

仕方がないから私は一人で子どもと出かけることにしたが、
また「一緒に行く」という。

目的地についてから、子どもだけを降ろし、
旦那には車で音楽でも聴いててもらう事にした。

しばらく子どもを遊ばせたが、暗くなったので車に戻った。

するとそこにはテレホンサービスで説教を聞いて恍惚とする旦那の姿があった。

それを見た瞬間から、私の体に異変が起きた。
どんどん顔と手がしびれてくる。

過呼吸のときになる症状だ。
でも呼吸はそんなに荒くなってない。

でもどんどん手と顔がしびれる。

車の運転に支障が出そうになったので、
「運転をかわってくれ!」とやっとで言い、
何かの店の駐車場になんとか入れて、運転席を出たところで
へたり込んでしまった。

気絶寸前に顔がしびれて、手もしびれのせいか変なかたちに
なったまま動かなかった。

なんとか車に乗り込んで、長男の「大丈夫?」の声で体が落ち着き始めた。




結局何が言いたいかというと、

あれはなんていうんですか、神経症? 

それが

グレード・アップしちゃってるんですわ。


しんどかった。


私、どうなるんだろ。


▼続きを読む▼

今日の喜び。

三男がとうとう声出して笑いました。


もうね、本当に親ばかで申し訳ないが息子達けっこうかわいい顔している。

三男も極上キュートベベなので思わず写真UPしたくなるんだけど、
今現在の姿だからなぁ、一応防犯上ひかえておきます。

長男のベベ時代と同じで乳児湿疹がひどいんだけどね。



それにしても、子どもって本当に癒してくれる。

精神バランスを崩した私を正気に戻した長男の声。
落ち込んでいても浮上させてくれる次男の下ネタ(?)
ささくれた心を癒してくれる三男の無垢な顔。

子どもってやっぱり宝だ。





ちなみに、三男が何で笑ったかというと、


ア~ダ~モ~ス~テ~にあわせて体を左右に振っただけ。

何回か笑った後、試しに「にゃ~にゃ~」程度の言葉に合わせてやってみたが、それだと笑わなかった。


笑わすには
アダモステ必須。


恐るべしアダモちゃん。


▼続きを読む▼

三男、3ヶ月で初の発熱です。

でも元気があるので突発性発疹クサイ。


旦那プチ単身赴任開始。

週末には戻るけど。



小学校は今日卒業式。
6年生には長男をかわいがってくれた女の子がいたらしく、
いっちょまえに「ホワイトデーにプレゼントしたいんだけど」
なん言い出したがその日がホワイトデーだった。

遅い。
しかもバレンタインデーには何ももらっていない。
(持ち込み禁止だし)
このちょっと抜け気味なトコがあの子の持ち味だな。

お世話にもなったようだし、ちょっとかわいげなボールペンなんか買ってみた。

「“ご卒業おめでとうございます”って渡すんだよ」って教えたけど、
多分「これ、ホワイトデーだよ」とか言ってるだろう。



あー、なんだ。


なんかバタバタしてます。



choko.jpg



次男「おかあしゃん、これなあに?」


「んー? 辛い 辛いから食べちゃだめよ」


次男「え~? だってねぇ、あまかったんだよ。
おいしいんだよぅ」




あんた、いつの間にかもう食っとりますやん。


友人が、離婚の危機と聞いた。

なんとか、思い直して欲しいと思う直後に、

「あ、自分だって人のこと言えない状況なのに」

とか思い出す。


うちだって皮一枚でつながっているようなもの。

いや、旦那はそうは思っていないかもしれないが。


それでも、自分以外の人には、あまり辛い思いをして欲しくないと思ってしまうのは、偽善というものなのだろうか。

なんとか、不幸な思いを回避してほしいと思ってしまうことは、相手にとってはあまり有り難くないことかもしれない。



辛い声を聞きたくないから、幸せでいて欲しいと思うなんて、こちらの都合でしかないか。



自分が今辛いから、人の辛いことを聞きたくないだけなのだろうか。


“辛”と“幸”って棒1本の違いなのになんでこうも違うんだろう。


20050321064801



長男は本日、「お別れ会」なるものをクラスで開いてもらったらしい。

クラスの一人ひとりが書いてくれたお手紙を閉じたものを持って帰ってきた。

読んでみてあることに気付く。


ちょっと統計を取ってみました。







「新しい学校であばれないようにね」   31人中7人。



「新しい学校では先生に怒られないようにね」 31人中6人。




少数意見(つか一人)

「いつもおこられてばっかりだったけど

せいちょうしたんじゃない
」    ありがとう。いや、まじで。




けっこう高倍率だと思うんですが。

いかがでしょう。

小学校の1年間が集約されております。


そんな中でひとり、只者じゃないお手紙を書いてくれた子が。








〇〇くんへ
〇〇くん、
ぼくは、
きみが、
ときにやさしいことを
うれしくおもっています。
ぼくは、
きみのことを
いっしょうわすれたくないとおもいます。







どうです、これ。

グッとくるじゃありませんか。

残念ながら名前がありませんでした。
こんなうれしいこと書いてくれて…。





ん? 「ときに」?















概ね暴れん坊だったってことか?


▼続きを読む▼

えー、本日ちょっと小学校に用事がありまして、行ってまいりました。

そこで先生に聞いた“お別れ会”での息子。

なんか多少のトラブルはあったもののつつがなく会は終了し、
引越しを控えた子ども達が挨拶をするという段になった。

事前に手紙を書いてくるように言われていたらしいが、
(母さんは聞いてませ~ん)そんなことが頭になかった息子は
動揺しつつも先生のアドバイスを受けつつアドリブで挨拶。


「いままでお世話になりました。


 おれがいなくなっても

















調子に乗らないように。













・・・・番長?



長男が先生に手紙を渡したいというので
ちょっと今日、学校へ先生に会いに行きまして。


先生が息子に「“調子に乗らないように”じゃなかったんだっけ?」
息子「うん」





訂正します。




「おれがいなくなっても



















調子に乗らないように

いい気にならないように。


















すいません先生、それはどっこいどっこいです。


20050328145702
いよいよです。


20050330103900
雪とか降ってたり。

引っ越しはやっぱり大変です。
引っ越し屋のにいちゃんも予定してたより時間がかかったようで…。
「荷物運びこんだらあっという間に家が狭くなりますから…覚悟してくださいね」
とか言われた…。

今日寝られるかなあ…。



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ぴろりんぱ

  • Author:ぴろりんぱ
  • 軽度の広汎性発達障害を持つ長男 中学2年 タロ。
    カンペキを求める男 疑ADHD次男 小学4年 ジロ。
    落ち着きのなさを子どもらしさキャラで乗り切るADHD 小学1年 サブ。

    の3人を育てる母。

    バツイチとなった母は余命を生きる体となりました。

    息子たちと私の『平和かつ平凡(?)』な日々。
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